BIOGRAPHY

【第2章】-病名:デタラメ症候群-

〜生きるのが嫌で死ぬ気なら×××〜
痛くてイタくて堪らないほど、甘くて苦しいその症状は「デタラメ症候群」という病気です。
精神を病んだ薬漬けの精神科医、目玉コレクターの眼科医、血と臓器が好物の女(装)医、患者を全てアンドロイドへと変えてしまう外科医。
モノガタリの中から現れた4人の奇妙な(ヤブ)医者たちが、あなたをきっと(仮)病から救ってくれることでしょう…(嘲笑)

ヒャクモノガタリ「デタラメ症候群」-リリックビデオ

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ヒャクモノガタリ「少女が笑う」-リリックビデオ

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【第1章】-新たなる1頁-
ロウソクの灯りが消える時 空白の1ページに何が見えますか?

百物語。それは100本のロウソクを灯し、1話ずつ物語を語っていく遊び。
99話目の最後のロウソクを吹き消した時、「この世の理解を超えた何かが起こる」と言い伝えられていた…。
100話目に現れた“語り手”達は、空白の1ページの中で喜び、悲しみ、苦しみ、そして楽しんでいた。
これから始まるのは、共に紡いだ者だけが知ることのできる、4人の“語り手”によるヒャクモノガタリのお話。

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ヒャクモノガタリ-「足りないよ、欲張りな僕には」リリックビデオ

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ヒャクモノガタリ-告知動画

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平行線に存在する様々な物語を、禍々しい姿をした“語り手”たちが一つずつ紡いでいく。
物語のロウソクに炎が灯された時、キミの世界に"物語"は語り継がれる。

【序章】-始まりの前-
まだページはめくられない。
100本のロウソクが全て灯され、物語と共に消え逝く中で真実に気付くだろう。